サンフランシスコに到着しました。常識を破ることはいろいろとエキサイティングな時間を生み出してくれます。税関では、みんな外国人の列に日本人が大挙して並んでいます。しかし、ボクはUSシチズンのガラガラの税関へ向かいます。赤いパスポートを手にして…。 もちろん、VISAやグリーンカードを持っているわけでもありません。しかし、税関の担当者は、実はすんなり通してくれるのです。

この税関のシステムは、混雑を緩和するために、USシチズンと外国人をわけてはいますが、ガラガラの時は、最後には、配分されるので、結果として、どこから税関を通ってもいいシステムになっているのです。

(Reblogged from otsune)
(Reblogged from yellowblog)
ダイオウグソクムシの水槽を48時間生中継してるだけの放送で74万人見ててアンケートで「とても良かった」98.2%て、TVの番組作ってる人とかどうすればいいの……
(Reblogged from yellowblog)
この国は 「才能がないこと」 には寛大だが、「手を抜く」ことには偏執狂的に厳しい。 いうなれば、「大日本キチンと教」。確かに近代の歴史において、この病的な偏執狂こそがこの国の武器だった。だからこそ、今も何も考えずに躊躇うことなく、消費者はどこまでも無限の努力を要求していくのだろう。 だけど、その「完成度の追求」って、何気なく死に至る病じゃないのかなあ?


不安だ
3ToheiLog: デスノートの完成度は怖い (via gothedistance)

2008-05-02

(via gkojaz) (via gkojax-text) (via yaruo) (via konishiroku) (via yellowblog)

考えさせられるな。

(Reblogged from yellowblog)

新しいプロジェクトや仕事を与えられたり、これまで出会ったことのない問題にぶつかると、どうしても恐れや不安が湧き上がるもの。「失敗したら、どうしよう…」とか、「うまくやらなくちゃ!」という気持ちが、より心とカラダを硬くしてしまうこともあります。では、自信とエネルギーを持って挑戦するには、どうすればいいのでしょうか?

Heidi Grant Halvorson博士は、心理学系ブログメディア「Psychology Today」で、このテーマについて採りあげ「失敗することを自分に許すと、結果として失敗が減る」と説いています。

それは、なぜでしょうか?

失敗から学ぶことによって、スキルや習慣を改善でき、失敗を防げるようになるからです。新しい仕事やプロジェクトに取り組むときは、「いまはうまくできなくて当たり前。失敗するかもしれないけど大丈夫。」と自分に言い聞かせ、自分の失敗を受け入れる意識を持つとよいようです。

具体的な方法としては、以下の3つのステップが提唱されています。

1. 難しいこと、慣れていないことに直面したら、こなせるようになるまで多少時間がかかるだろうという事実を受け止める。

2. うまくいかないときは、助けを求めること。助けを必要としていることは、自分に能力がないということではない。自分は何でもできるという思い込みこそ、愚の骨頂。

3. 他人と自分を比べない。むしろ、昨日と今日の自分のパフォーマンスを比較して、成長しているかどうかに注目しよう。


つい自分に厳しくなりがちな人は、ときには温かい目で自分の成長を見守る心がけも必要かもしれませんね。

このテーマについては、Halvorson博士著『Succeed: How We Can Reach Our Goals』(英書)でも、詳しく述べられています。ご関心のある方は、合わせてご一読くださいね。

(Reblogged from gkojax-text)

「こつこつ積み上げるのこつこつってどういう漢字を書くかわかりますか?」

「いや、わからないです」

「こつというのは単位の事で1の六桁下の単位を忽(こつ)っていうんです」

「つまりほんとうにほんとうに些細なものを積み上げていくことを表現しているんですよ」

(Reblogged from oxygen8)

(Source: fffaerie)

(Reblogged from oxygen8)

× お待ちしています。

○ お待ちしております。


× よろしくお願いします。

○ よろしくお願いいたします。


× うかがわせていただきます。

○ うかがいます。


× いかがいたしますか?

○ いかがなさいますか?


× ご覧になられましたか?

○ ご覧になりましたか?


× お目にかかりますか?

○ お会いになりますか?

細かいことですが、メールを受け取ったあと気にする方は気にされます。一通りおさえておくとよいかと思います。


また上から目線にならないように気をつけたいというのもあります。

例えば「特に問題ありません。」「別に構いません。」というのは目上の人には使いません。

× 特に問題ありません。

× 別に構いません。

○ そのまま進めていただけたらと思います。よろしくお願いいたします。


語尾をソフトにする表現もおさえておくとよいかと思います。

× ご連絡ください。

× お返事ください。

○ ご連絡いただけると幸いです。

○ ご返事をいただけると助かります。


× それでいいです。

○ そちらでお願いいたします。

○ ~でぜひ、お願いいたします。

○ ~が私も、よいと思います。

ざっとあげてみましたが、これらはほんの一例で、他にもメールで使うと良い言い回しは多々あります。

おさえておきたいメールで使う敬語 - かみんぐあうとっ (via uinyan)

最近は「いただく」が気になる。「〜していただきたい。」は敬語じゃないよね。

(via pipco)

(Source: sachihapi)

(Reblogged from oxygen8)
赤ワインを適量飲むと体にいい、というデータが出たので、ワイン産出国もお酒の会社もみんな大喜びしたのです。ところが、年齢・性別など多くの因子についてはきちんと標準化していたものの、「赤ワインを行儀良くたしなむ人」はそもそも生活レベルが高いということを、統計学者が失念していました。
(Reblogged from yellowblog)
コナン「あれれ〜?おかしいぞ〜?」
僕「どうしたんだいコナンくん」
コナン「おじさん昨日は夜中の22時までお仕事だったんだよね?」
僕「あ、あぁ、そうだがそれが何か?」
コナン「でもほら、このタイムカード。17時で帰宅したことになってるよ?」
僕「察して」
コナン「アリバイが」
僕「察して」
Twitter / a_do_lp (via man-nona)

ぶははは!

(Reblogged from yellowblog)